PC委員会
システムの安全性を追及しながら、より充実した患者サービスを提供します。
目的
透析の安全性を追及しつつ、システムの拡大をはかり、業務の効率化を進めることで、
より良い透析看護を提供する
活動内容
1.システムに関する問題点の修正、検討を行う
2.新システムの浸透を図る
3.新しいシステムの提案
【2006年度の主な活動内容】
4〜5月
ベッド配置表の運用
7〜8月
検査ラベル、処置・注射ラベルが、ラベルプリンターより個別印刷
8〜2月
業務予定表の一部改正
3月
透析患者基礎情報の修正